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ゆかちゃんママの英語育自帳:スペースアルク
 

娘さんはもう18歳。英語子育てのベテランママ、「ゆかちゃんのママ」こと嶋村久美子さんがこれまでの英語子育てを振り返ります。育児は自分育てでもある、というゆかちゃんのママさん。だからブログタイトルも「英語育自帳」です。

2012年1月 4日

大きなお菓子の家

アメリカでクリスマスらしいクリスマスを過ごしてきました。


2011年は暦が25日が日曜だったので、クリスマス礼拝に出て来ました♪
日本でもよく知られているクラッシックなクリスマスの賛美歌と現代の歌。クリスマススピリットをいっぱい味わいました♡

町ではクリスマスの飾りがあちらこちらに☆
クラスで作ったお菓子の家が特に目につきました。

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こんなに大きなお菓子の家がありました。
中に人が入ることが出来るリアルサイズの家なんです。
でも一番驚いたのは、壁のクリスマスクッキーをもぎとって食べている人たちがいるということでした。現場の目撃もしたし、無惨なクッキーの残骸が壁のあちらこちらにあって....
そんなことしていいのかな?それに衛生的じゃないし.....
ちょっと???な光景でした。(笑)

2011年12月19日

幼児も出来るクリスマスクラフト

IMG_0653.JPGIMG_0644.JPGのサムネイル画像

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トドラーさんや3歳くらいのお子様とママのクラスで行ったクリスマスクラフトをご紹介します。

お子様のbody partsを使用したreindeerのオーナメントです。

☆クラス編成は
親子(ベビー/トドラー)→プリアフター→キンダー→小学生

今年のgingerbread man house

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クリスマスのお菓子の中で、私がクラスで作らせてあげたいと思うリストの一番は、gingerbread man house♪

輸入品でキットが販売されてはいるのですが、開けてみたら割れていたり、思ったより作るのが大人でも大変だったりしたので、レッスン時間内にスムーズに作れるお菓子の家はどうすればよいかを考え、色んなバージョンでこれまで作ってきました。

今年は、パンで家づくり(先週行ったクラスも今週行うクラスもあって、色んな家が出来ています)。
デコレーションは、自由に想像力&創造力を使って行います。

オープンクラスとして、ママにもご参加頂いています(お仕事でいらっしゃれない場合は、講師がお子様のサポートをします)。